日経の闇は深い

日本経済新聞は株式会社三井の機関紙だった。だから、三井物産の隣に本社がある。中外経済新報という名前で三井のために情報操する新聞として発刊した。これが日本経済新聞となった経緯はよくわからない。2017年の12月の日本経済新聞での爆発事件は、元取引先である日本経済新聞専売所長の自殺と判明した。日経に何が起こっているのだろうか?

丸の内警察署は日経の爆発事故を当初は「テロ?」と考えていた。約60平米のトイレは誰でも入れる場所になかった。日経本社のエスカレーターを登る。すぐにトイレがある。そこではなく、奥にある一般人が出入りしないトイレでの事件だった。

トイレにガソリンをまく。そして、火をつける。当然爆発する。三井物産の社員はビビりまくる。「テロだ」とね。でも、これが日経の元取引先の自殺とわかれば、日経の闇が見えてくるのだ。

呆れるよ。日本国最高メディアである文春は、日経事件の取材よりも、築地の朝日新聞のことを取材する。朝日を叩けば部数が増える。そうかな。日経の闇を暴いてほしい。

日経は東証に影響する記事しか1面に持ってこない。読売は政府に不利になることは1面に持ってこない。毎日はセンスがいいけど、続かない。

朝日はどんなことを言われようが、めげない。打たれ強いかもね。安倍政権の闇よりも日経の闇を追求してほしい。さて、就活のために朝日を読むかな。